国際の記事一覧

キャメロン首相-日産マーチ

1 :Ttongsulian ★ :2016/05/26(木) 12:05:06.17

妻に車を買うことになったら、英国人の夫の多くは、休みの日にでも地元の中古車ディーラーへ赴いて車をみつくろい、妻が気に入れば購入、という手順をふむことだろう―それは政治のトップに立つ人物でも変わらないようだ。

デイヴィッド・キャメロン首相=メイン写真の左側=が先日、夫人のサマンサさんの「車がほしい」という要望を叶えるために、自宅近くの中古車ディーラーを訪れたことを「デイリー・メール」紙が報じた(写真は「デイリー・メール」紙より)。

同店オーナーのイアン・ハリソンさん=メイン写真の右側=は、「首相が車を見に行く」という電話を受けたとき、「からかわれているのだと思った」と話し、本当に来店した首相を見て仰天したという。

首相は半時間車をチェックした後、12年落ちで価格は1500ポンド弱、走行マイル数約9万3,000マイル(約15万キロ)の日産マイクラ(日本では「マーチ」)=左端の写真=を見つけて満足気に帰宅。翌朝また訪れ、代金をカードで払って車を引き取った。

ハリソンさんは「非現実的な体験だった」と興奮気味に語り、「首相はとても
フレンドリーかつ堅実で、その様子は奥さんにせがまれて車を買う一般人となんら変わらなかった」とそのときの状況を振り返った。

「英国で製造された車」にこだわったというキャメロン首相。夫人が地元選挙区でこの中古車に乗り、倹約家であることをアピールする目論見のようだ。それにしても日本のメーカーが選ばれて、すなおにうれしい!

http://www.japanjournals.com/images/stories/uk_today/1605/160526_1.jpg

2016/05/23
http://www.japanjournals.com/uk-today/7977-160523-1.html

Dave negotiates a good deal at last… a £1,500 Nissan Micra for SamCam! PM stuns
staff at second-hand car dealership by turning up to buy car – before driving it off
himself
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3603795/Dave-negotiates-good-deal-1-500-Nissan-Micra-SamCam-PM-stuns-staff-second-hand-car-dealership-constituency-turning-buy-car-driving-himself.html

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国際

杉田水脈
1: ちゅら猫φ ★ 2016/03/17(木) 18:19:45.87 ID:???

杉田水脈2016年03月17日 10:51
★絶望的?国連でのパラレルイベント

いよいよ今日は一回目の講演会。会場が空くのを待っている間にトラブル 発生。会場がダブルブッキング!印刷されているハンドブックには向こうのイベントが、インターネットで公開されている日程表にはこちらのイベントが記載されていました。我々が正統性を主張したら、国連の係員に「警察呼ぶ」とか言われて。結局我々の方が正しかったので、事なきを得ましたが、さすがは国連ですホント、びっくりしました。

講演会が始まると立ち見が出るほど大盛況。白人、黒人、黄色人種とグローバルな感じ。と喜んでいたのもつかのは、観衆は全員韓国、中国に洗脳された桜ばかりという事が判明しました。どうも同じ時間帯に韓国もうすぐ講演会を行っていて、こちらの開始に参加したのは主に国連職員やプロの活動家。

私以外のスピーカー判明男性だったのでまず、その事を「男性が威圧している」と非難。会場からの質疑応答判明ルールも時間も守らず言いたい放題。まるで学級崩壊状態。

私は慰安婦問題からの少し離れてベトナムでの韓国軍の蛮行やライダイハンの問題を指摘。よほど聞きたくなかったのか、韓国人の聴衆蛮行みんな退場。改めてなんでこの問題が国連で議論されてないのか?その矛盾を指摘しました。

終わって会場を片付けたいると、金髪のとても美しい女性が私のところにきてこう言いました。「今日、貴女はとても綺麗な赤のスーツです。素敵です。赤の服や靴は韓国人慰安婦の象徴です。もし貴女が今日の帰りにレイプされたら、貴女は性奴です。貴女はどうしますか?」

「日本は世界で一番女性の人権が守られている国です。だからレイプも世界一少ない。なので日本ではそんな心配はしません。」と、答えました。

何から何まで驚く事ばかり。中韓の主張はかなり浸透していて、アメリカ人を始め、多くの人々が信じ込んでいます。

まだまだ長い道のりだと改めて感じました。それにしても頭にくる事ばかりの講演会でした。

http://blogos.com/article/167248/

関連Twitter
杉田 水脈 ? Verified account ‏@miosugita
今月、ニューヨークの国連で「女性の地位向上委員会」が開催されます。
それに併せて先月ジュネーブに大勢で押し掛けた〈日本女性差別撤廃NGOネットワーク〉と
日本政府が共催でイベントをすることは既にお伝えしています。… http://fb.me/3RQfZCv3I
https://mobile.twitter.com/miosugita/status/707336550099644416
只今、ニューヨーク到着いたしました!
途中、映画3本見ました。が、これはよくなかった~(u_u)
16:01 – 2016年3月14日
https://mobile.twitter.com/miosugita/status/709514790637535232

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国連, 国際

杉田水脈
1: ◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★ 2016/02/24(水) 17:40:06.34 ID:???

★国連で幅を利かす左派団体 慰安婦問題で執拗な妨害続く 杉田水脈氏激白2016.02.24

日本政府は、スイス・ジュネーブで16日に行われた国連女子差別撤廃委員会の対日審査で、慰安婦の強制連行説を完全否定し、朝日新聞の大誤報が強制連行説の広がりに大きな影響を与えたと説明した。一部左派勢力の執拗(しつよう)な妨害・攻撃を受けながらも、前日のプレワークミーティングに出席して発言した、杉田水脈(みお)前衆院議員に聞いた。

「私が話したのは、昨年末の日韓合意では『強制連行の証拠はなかった』としているが、(1996年に国連人権委員会で報告された)クマラスワミ報告書には『20万人の韓国人女性が強制的に性奴隷にされた』とある。この矛盾を日本政府は明確にすべきだという点です」

杉田氏は帰国直後、夕刊フジの取材にこう語った。プレワークミーティングには、主婦による正しい歴史を次世代につなぐネットワーク「なでしこアクション」の山本優美子代表も出席し、発言した。

こうした後押しも効いたのか、政府代表である外務省の杉山晋輔審議官は翌日、
強制連行説は吉田清治氏による「捏造」と断定するなど、クマラスワミ報告書の内容を否定した。

だが、前途は必ずしも明るくない。日韓合意に「(両政府は)今後、国連等国際社会において、本問題について互いに非難・批判することは控える」とあるからだ。

杉田氏は「外務省は当初、クマラスワミ報告書も否定し、『性奴隷ではなかった』と説明する長文の報告書を作成していたと聞きました。ところが、日韓合意を受けて、口頭での短縮された説明となったようです」と語る。

報告書が書面で提出されれば、国連のHPにそのまま掲載されるというが、
杉山審議官の口頭での説明は、いまだに掲載されていない。

杉田氏は、国連で左派団体の影響力が強いことも、指摘した。

「プレワークミーティングでも、われわれに与えられた時間は各1分ですが、
左派系のNGO(非政府組織)の中には1人5分のところもありました。
左派系NGOの中には『コンサルティブ・ステイタス』という特権を持つ団体もあり、国連委員とランチミーティングできるなど、アピールの機会がわれわれより断然多く、有利でした」

左派系とみられる勢力の、妨害や攻撃も続いているという。

杉田氏は「ツイッターで国連の状況を報告しただけで、『レイシスト』(人種差別主義者)などと批判されました。論点をすり替え、レッテル貼りをして、私たちの発言を封じ込める意図でしょうか。『言論弾圧』という言葉が頭に浮かびました。私は負けません。慰安婦問題が解決されるまで頑張ります」と語っている。 (ジャーナリスト・安積明子)

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160224/dms1602241140008-n1.htm
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国連

ドナルド・トランプ
1: ◆YmoNMMGOdJo.@蛇女乃呪φ ★ 2016/02/15(月) 22:24:22.16 ID:???

 トランプ旋風に困惑しているあなた、ドナルド・トランプ氏が共和党の大統領候補に指名されなければ騒ぎは収まるだろうなどという甘い考えを持ってはいけない。

トランプ旋風は米国がこれまでたどってきた道のりに対して多くの米国人が感じている当然の怒りの表れであり、起こるべくして起きた現象である。
歴史的なナショナルアイデンティティ(国民意識)の喪失という半世紀前から続いてきたプロセスが最終段階に到来したのだ。

【社説】トランプ氏の初戦敗北が意味するもの
政治学者のサミュエル・ハンチントン氏は最後の著書「分断されるアメリカ」(2004年)の中で米国の国民意識を構成する2つの要素に注目した。

1つはアングロ・プロテスタントの歴史が残した遺産である。だが、今の米国には多くの文化的、宗教的伝統が混在しており、この遺産は必然的に薄れつつある。

もう1つは米国という概念そのものだ。かつて歴史学者のリチャード・ホフスタッター氏の「一つであるという以外にイデオロギーを持たないことがわが国の運命だった」という表現で言い表したように。

ハンチントン氏が「米国の信条(American creed)」と呼んだこの米国のイデオロギーを構成しているものは何か。

その中心的な価値は3つ、平等主義、自由、個人主義ということになるだろう。米国の信条を構成するその他のおなじみの要素、つまり法の下の平等、機会の平等、言論・結社の自由、独立自尊、小さな政府、自由主義経済、政治的権限の分権・委譲はこの3つの価値に基づいている。

1960年までは米国の信条は国民の総意だった。この年、民主党から大統領選に出馬したジョン・F・ケネディ氏、リンドン・B・ジョンソン氏、ヒューバート・ハンフリー氏ら候補者は心の底からこの信条を支持していた。共和党候補者との違いは、この信条を構成する個々の要素をどうやって実現するかだけだった。

だが今では米国の信条に権威も中身もない。一体何が起きたのか。それは60年代以降、米国社会全体に起きた、新上流階級と新下流階級の出現や両者の板挟みになっている労働者階級の苦境の中に見いだすことができる。

私は著書「階級『断絶』社会アメリカ:新上流と新下流の出現」(2012年)の中で新たに出現した階級について詳細に議論した。新上流階級は米国の経済、政治、文化を形成する人々によって、新下流階級は労働や結婚など米国の市民文化の根底をなす制度から脱落した人々によって構成されている。
この2つの階級はどちらも口先では米国の信条を支持していても、実際には否定している。追い詰められた労働者階級はトランプ旋風を通じて、自分たちもこの信条を捨てると伝えているのだ。

http://jp.wsj.com/articles/SB11865717880025093900504581541353800594690

 

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