中国の記事一覧

中国スパイ
 
1 :ちゅら猫φ ★ :2016/05/06(金) 13:11:54.91
★「スパイの恐れ」 中国通信大手社員の移住拒否 カナダ
広州=延与光貞2016年5月5日20時21分スマートフォン世界シェア3位の中国通信機器大手「華為技術」(ファーウェイ)の中国籍の社員2人が、カナダ政府から「スパイ活動の恐れがある」として移住の申請を拒否されていたと、5日付の香港英字紙・サウスチャイナ・モーニングポストが報じた。

同紙は、2人の申請を代行した業者から取材。2人は2年ほど前に移住を申請したが、今年3月と4月に香港のカナダ領事館から拒否の通知を受けた。業者によると、2人はスパイ活動を明確に否定しており、不服を申し立てた。これまで多くの同社社員の移住を申請したこの業者は、スパイを理由に拒否されたのは初めてと話しているという。同社は中国政府との関係の深さが指摘され、米国でも「スパイ行為への関与が疑われる」として、大手向けの通信設備の販売を事実上阻止されている。(広州=延与光貞)

http://www.asahi.com/articles/ASJ555TCVJ55UHBI00H.html

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スパイ

 
中国湖南省衡陽市
1 : そすんさーρφ ★[] 2016/05/07(土) 19:23:48.24 ID:???
2016.5.7 18:05
7日付の香港紙、サウスチャイナ・モーニング・ポストは、中国湖南省衡陽市の市政府庁舎前で、千人以上の教師が給与の一部が未払いだとして支払いを求めて3日からデモを行い、警官隊と衝突したと報じた。けが人はいなかった。

衡陽市や周辺からも多数の教師が集まり「給料を払え」「われわれの権利を守るぞ」と叫んだ。同市幹部は、教師への給与支払いは市の財政の重要課題だと表明した

(共同)http://www.sankei.com/world/news/160507/wor1605070050-n1.html?view=pc

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中国, 中国経済

海に浮かぶ原発-中国
1: ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/ 2016/04/30(土) 14:22:02.68 ID:CAP_USER.net

(CNN)
http://www.cnn.co.jp/world/35082025.html
http://www.cnn.co.jp/storage/2016/04/29/6095808ee574d5e559319bc6485676eb/south-china-seas-disputed-island-ivan-watson.jpg

中国が海上に浮かべた大型施設の上に、原子力発電所20基を建設する計画を進めている。複数の国が領有権を争っている南シナ海の人工島に電力を供給する可能性もある。

計画では、中国の造船所で小型の原子炉を建造して大型のはしけに乗せ、電力を必要とする地域まで曳航。そこで現地の配電網や原油掘削施設に電力を供給する。

中国は2011年に起きた東京電力福島第一原子力発電所の事故を受けて原発の計画を一時的に中止していたが、その後はクリーンエネルギーとして風力や太陽光、原子力発電を推進する姿勢を打ち出した。

2016年の原子力計画は今年3月に打ち出した第13次5カ年計画に盛り込まれた。完成すれば、2030年までに中国の原子力発電の発電量は世界一になる。海上原発20基の建設もこの計画に含まれる。だが安全性や経済性を巡って疑念が噴出している。

海上原発は米国でも前例があり、ロシアも現在建設を進めている。しかし中国の計画ははるかに野心的だ。まず2017年から海上原発の建設に着工し、20年から発電を開始する。計画されている20基のうち、最初の発電所は南シナ海の海南島に設置される公算が大きい。

報道によると、石油・天然ガス開発を手がける中国海洋石油総公司は南シナ海の海底探索のために海上原発を利用する見通し。また、中国が南シナ海に建造している人工島への電力供給に使うことも検討されているという。

利用するのは発電能力50~100メガワットの小型原子炉で、同様の原子炉は大型原子炉の代替として米国や欧州でも検討が進む。大型原子炉と同じ技術を使いながら工場で組み立てられるため、大幅にコストを削減できるというメリットがある。

こうした小型原子炉では原発最大のリスク要因である冷却剤喪失事故の危険性を排除または低減でき、大型原子炉に比べて安全性は高いという意見もある。

しかし海上では船舶のように不測の事態に見舞われたり、悪天候や高波にさらされて沈没する危険もある。

地上の原発に比べると、外部電力の喪失やテロ攻撃といった外的要因から原子炉を守ることも難しく、安全に運転を続けるためのメンテナンスも困難が伴う。

原子炉が水没して冷却に必要な電力が失われればどれほど深刻な事態を招くかは、福島第一原発の事故で見せつけられた。

原発事情に詳しい英ケンブリッジ大学のトニー・ルールストン氏は、「中国当局は世界各国と同じ安全基準を採用するのかもしれないが、そのプロセスは不透明で、海上の原発が地上の原子炉と同程度の安全性を確保できるのかどうか、外部からは判断できない」と指摘している。

◆原発つながり
【週刊現代】中国の原発がヤバいことになっている 素人同然の技術者たちが異常なスピードで建設中 いつ爆発が起きてもおかしくない [無断転載禁止]©2ch.net
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1457032176/
【韓国】古里原発、放射性物質排出量世界最多 他の原発に較べ最大3000万倍多く排出[3/11]©2ch.net
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1457639808/
【中国】南シナ海で海上浮動式の原発建設へ[04/22]©2ch.net
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1461321402/
【話題】元祖電脳アイドル千葉麗子さん“パヨク”の実態暴露 反原発デモ痛感した独善的体質[4/26] [無断転載禁止]©2ch.net
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1461634798/

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中国

スカボロー礁
1: ちゅら猫φ ★ 2016/04/26(火) 10:44:37.63 ID:???

★中国、年内にスカボロー礁で拠点建設着工へ 香港紙

【4月25日 AFP】香港紙サウス・チャイナ・モーニング・ポスト
(South China Morning Post)は25日、中国が南シナ海(South China Sea)のスカボロー礁(Scarborough Shoal、中国名:黄岩島、Huangyan Island)で、年内に軍事拠点の建設に着工すると報じた。スカボロー礁はフィリピンが
主張する排他的経済水域(EEZ)内にある。

人民解放軍(People’s Liberation Army)に近い情報筋の話として同紙が報じた
ところによると、中国はフィリピン沖230キロのスカボロー礁に前哨基地を設置
する計画。この前哨基地により、中国政府は南シナ海全域で「より完璧な」上空
からの監視を行えるようになると情報筋は述べ、滑走路の建設が計画されている
ことを示唆している。

スカボロー礁はフィリピンが領有権を主張しているが、2012年から中国が実効
支配している。

中国は南シナ海のほぼ全域について領有権を主張し、人工島の建設や埋め立て工事、滑走路の建設などを進めている。こうした中国の実効支配強化の動きに対し、近隣の東南アジア諸国は強く反発している。

http://www.afpbb.com/articles/-/3085196

関連スレ
【国際】グーグルマップ、スカボロー礁の中国名を削除 フィリピンの抗議で [07/14]
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1436859618/

 

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中国, 南シナ海問題

米軍フィリピンに再駐留
1: ちゅら猫φ ★ 2016/03/21(月) 23:39:33.38 ID:???

★米軍、24年ぶりにフィリピンに再び駐留
登録 : 2016.03.21 23:21

南シナ海での中国牽制に向けた戦略的措置

空軍基地など5カ所、10年間の使用に合意

米国が南シナ海で中国と領有権紛争を繰り広げているフィリピンに近いうちに兵力を再配置する。
米国とフィリピンは18日(現地時間)、ワシントンで高位級戦略会談を開き、今後10年間、米軍がフィリピンの空軍基地4か所と海軍基地1か所を使用することに合意したと発表した。

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南シナ海問題

ロシア産重油の密輸の流れ
1: バックドロップ(東京都)@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 09:53:09.02 ID:y3ECkChw0●.net BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典

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北、露重油を密輸 中国企業介し制裁逃れ

産経新聞 3月16日 7時55分配信

ロシア産重油の密輸の流れ(写真:産経新聞)拡大写真
http://amd.c.yimg.jp/amd/20160316-00000063-san-000-6-view.jpg

北朝鮮が、ロシア産重油を中国企業を介して経済特区の港に運び、積み荷を放棄させる手続きで密輸していたことが15日、中朝関係者らへの取材で分かった。

代金は中国企業を装って中国国内で決済。この重油からは、国連安全保障理事会の対北制裁で禁輸となった航空燃料も精製できるという。 軍事転用可能な物資の北朝鮮への流出が懸念される中、制裁を骨抜きにするルートの存在が新たに浮き彫りになった。

中国税関総署によると、北朝鮮への原油輸出は、統計上2014、15年連続でゼロを記録した。 にもかかわらず、北朝鮮国内でガソリンなどの価格が高騰せず、平壌市内を多くのタクシーが平然と走るという奇妙な現象が起きていた。

この謎を解く鍵の一つがロシア産重油マズートM100だ。原油の約3分の1という安値で手に入り、中国の中小企業がこの重油からガソリンなどを再精製し、転売してきた。

北朝鮮はこれに着目。中朝貿易関係者によると、書類上、ロシア企業からシンガポールなど東南アジアの企業を経て中国企業が購入したM100を、 ロシア極東のウラジオストク港から北朝鮮北東部の経済特区羅先(ラソン)の羅津(ラジン)港に船で運び出す。

 M100についてはあらかじめ、積み荷の所有権を放棄する「サレンダー」と呼ばれる手続きが取られ、荷揚げ後は北朝鮮側が自由に持ち出せる。

中国企業にとって表面上ただで手放すことになるが、別の中国企業を装った北朝鮮のダミー会社から中国内の取引として裏で代金が支払われるという。

中国漁船が北朝鮮領海での漁業権と引き換えに朝鮮人民軍に石油を譲り渡したり、北朝鮮に進出した中国企業用と称して運び出したりする手法もあるとされる。 こうして統計上ゼロのまま、北朝鮮に石油が供給され続けることになる。

日本や中国の専門家によると、M100からは装置さえあれば、ガソリン以外にも、軍事転用の恐れがあるとして安保理の制裁対象となった航空燃料も精製できるという。

北朝鮮の核実験などを受け、中国は主要銀行による対北取引を原則停止する厳しい措置に出た。 しかし、中朝関係者によると、北朝鮮傘下の企業の多くは、中国籍を持つ関係者名義で登記し、中国国内で商取引の大半を完結。 本国へ送金する必要はなく、打撃は少ないとみられている。

国連安保理の北朝鮮制裁委員会の専門家パネルは、北朝鮮が日本製レーダーや米国製衛星利用測位システム(GPS)機器を軍事転用していた実態を報告している。 こうした物資も中国内の取引を装い、「民生品」に紛れ込ませて密輸していた可能性が高い。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00000063-san-kr

 

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